京都南ロータリークラブ
 
 
 
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 年度別アーカイブス

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 週 報
 No.01
No01
コラム「不易流行」〜歴史を学ぶ〜

No01

京都ロータリークラブをスポンサークラブとして1954年3月11日に設立。創立会員は35名、設立順位は日本の国内クラブとして121番目であった。その年の11月8日宇治万福寺の本堂で全国より58ロータリクラブ、441人の会員家族の出席をえてチャーターナイトを開催した。
 No.02
No02
コラム「不易流行」〜歴史を学ぶ〜

No02

例会場移転の推移①
1954年設立当初の例会は丸物百貨店(後の京都近鉄百貨店・現在はヨドバシカメラ)の中2階グリルで行われた。1965年7月、丸物百貨店中2階の西隣に例会用の新会場が完成、例会場を移転し150人が収容可能となる。
 No.03
No03
コラム「不易流行」〜歴史を学ぶ〜

No03

京都南RC輩出ガバナー①
1972年7月1日 京都南RCから初めての田中豊ガバナーが就任
経歴:1902年 新潟県中頸城郡吉川町生まれる
1954年 第一工業製薬株式会社社長に就任
1954年 京都南RCチャーターメンバー
1956-57年 京都南RC会長就任
 No.04
No04
コラム「不易流行」〜歴史を学ぶ〜

No04

向井博一パスト会長
1967年2月入会
1991-92年度会長就任
会長年度の主な事業と出来事
・9月3・4日「第1回就職模擬面接」を京都府立鳥羽高等学校で開催。就職を希望する生徒46名に実践さながらの模擬面接が実施された。
・新発足同好会・南墨会初会合・新発足同好会・静友会発例会
・長崎雲仙岳救援基金
・囲碁同好会が復活し20同好会となる
 No.05
No05
コラム「不易流行」〜歴史を学ぶ〜

No05

塚本幸一パスト会長
1920.9.17生まれ
1957.11.28入会
1973-74年会長就任
活動テーマ:
今こそ活動の時-実践目標 1.健康、2.全員参加、
3.20周年事業
主な事業内容:
・タイ・トンブリRCと姉妹クラブ締結
・第1,000回記念例会
・創立20周年記念特別例会(京都国際会館)
 記念講演会:小松左京氏
 No.06
No06
コラム「不易流行」〜歴史を学ぶ〜

No06

立石一真パスト会長
1900.9.20生まれ
1956.11.1入会
1966-67年会長就任
活動テーマ:
自分の企業を通じての職業奉仕の実践を第一に、
主な事業内容と出来事:
・西ドイツ・アイゼックRC交換留学生受入
・新例会場へ移転(丸物百貨店中2階から同7階特別室へ)
・同好会にベレー会、ひねり会、ボーリング同好会ができる
 No.07
No07
コラム「不易流行」〜歴史を学ぶ〜

No07

京都南ローターアクトクラブ
京都南ローターアクトクラブは1977年9月8日に京都南RCが提唱して設立され、本年度40周年を迎える。
ローターアクトクラブは18才から30才までの青年によって構成され、現在2650地区には33クラブ約300人、世界には約160カ国16万人以上のローターアクト会員が活動をしている。
 No.08
No08
コラム「不易流行」〜歴史を学ぶ〜

No08

山内 愽チャーターメンバー
1927.11.7生まれ
1954.3.11創立時のチャーターメンバー
1964.7.16退会
〜1964.1月報には、任天堂骨牌株式会社見学記が掲載されてあり、文中には任天堂が日本でトランプを製造した第1号である事、日露戦争当時の東福寺に置かれたロシア人の捕虜収容所からの要望で製造した事などが書かれてます。〜
 No.09
No09
コラム「不易流行」〜歴史を学ぶ〜

No09

日本万国博覧会会場内例会
1970年の日本万国博覧会開催期間中154日にわたり連日ロータリー例会が開かれ、出席総数家族ビジターを含め、23,300名に達しました。9月3日には京都南ロータリークラブの万国博覧会会場内例会が、会員49名、ご家族19名、ビジター77名の145名の出席のもと開催されました。2025年国際博覧会(万博)は、大阪、パリ、エカテリンブルク(ロシア)、バクー(アゼルバイジャン)の4都市による誘致レース行われており、来年11月に開催地が決定します。(写真:日本万国博覧会/EXPO'70)
 No.10
No10
コラム「不易流行」〜歴史を学ぶ〜
No10
日本万国博覧京都府小学生タグラグビー選手権大会
−京都南ロータリークラブカップ2014−
2014年9月14日(日)長谷川茂会長年度の青少年奉仕のメイン事業として初めての「京都府小学生タグラグビー選手権大会〜京都南ロータリークラブカップ2014〜」が株式会社島津製作所グラウンドで開催されました。以来毎年開催され、今年度で4回目の開催となります。
 No.11
No11
コラム「不易流行」〜歴史を学ぶ〜
No11
建築家・安藤忠雄氏講演会『可能性を探る』
-シルクホール-
京都南RC創立50周年の2003年10月4日(土)、シルクホールにおいて安藤忠雄氏の講演会が『可能性を探る』のテーマで開催されました。社会奉仕委員会の事業として、クラブ内部向けだけでなく一般参加型の催しで、京都新聞紙上での告知広告により当日は700名を超える老若男女、幅広い層の参加がありました。
 No.12
No12
コラム「不易流行」〜歴史を学ぶ〜
No12
食育シンポジウム
2007(平成19)年11月4日京都産業会館シルクホールにおいて、参加者447名のもと、京都南RC並びに宇治RC・京都乙訓RC・京都伏見RC・京都朱雀RC主催で「食育シンポジウム」が開催されました。第一部は服部幸應先生により「新食育革命食がこどもたちを救う」というテーマで基調講 演が行われました。第二部では京都大学農学部教授伏木亨先生のコーディネートのもと、服部幸應先生、京都市教育長の門川大作様、内田昌一パスト会長をパネラーに、京都市の学校給食への取組みから食料安全保障問題について、さらに今後の日本社会のあるべき姿と食育が果たす役割について活発な議論が繰り広げられました。
 No.13
No13
コラム「不易流行」〜歴史を学ぶ〜
No13
ポリオミッション2003
2003年12月、単にお金だけを寄付するのではなく、会員自ら現地へ足を運び、汗をかいて奉仕をしようという気持ちから、京都南ロータリークラブ創立50周年記念事業の一環として、ミャンマーへのポリオワクチン投与が実施されました。初めてワクチンを投与するメンバーもいて、子供が暴れたりする苦労もあったようですが、母親の笑顔や子供たちの純真なまなざしに感動をおぼえ、無事に投与を終え、帰りは沿道一杯の人々に見送られ、ミッションは大成功に終わりました。
 No.14
No14
コラム「不易流行」〜歴史を学ぶ〜

No14

2015-2016年度
RI第2650地区 地区大会
2016年4月2日・3日、RI会長代理加藤玄静様をお迎えして、京都南ロータリークラブの総力を結集して取り組んだ中澤忠嗣ガバナー主催の地区大会が開催されました。RCの取り組みを、より広い範囲で実現する為の土台となる地区大会のその大きな意義を、参加者全員で共有することができ、また、高い評価をいただいた地区大会になりました。
 No.15
No15
コラム「不易流行」〜歴史を学ぶ〜
No15
パプアニューギニア・ラバウルミッション
2005年1月16日〜23日 京都南RCからの参加者7名を含め2650地区から総勢60名の参加でミッションが行われました。ミッションの目的は、ポリオワクチンの投与とソーラーパネルの寄贈で、ミッションの場所はラバウルから船で3時間の所にある「ドュークオブヨーク」という未開の島でした。
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