京都南ロータリークラブ
 
 
 
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 組 織
 組織 > ロータリー財団
■ロータリー財団委員会
委員長  上林昌三 副委員長  岡田一毅
委 員  東  智、畑中誠司、中川博補、中村安博、田中俊雄、
 米澤 孝、吉谷正紀

基本方針
本年度会長基本方針「伝統の継承と革新 つながる南の風」を踏まえ、ロータリアンが健康状態を改善し、教育への支援を高め、貧困を救済することを通じて、世界理解、親善、平和を達成するための財政基盤を構築するべく、会員各位、特に新会員に対しても財団への寄付の意義やその使途を周知徹底して寄付意識の高揚を図り、財団への寄付のさらなる協力を求める。

活動計画の重点的内容
1)年間寄付額50,400ドル(会員一人あたり平均210ドル)を目指す。
2)ベネファクター一括寄付・協力会への入会を促進する。
3)ポール・ハリス・ソサエティーや遺贈友の会を紹介する。
4)寄金プログラムフォーラムに積極的に参画する。

今年度新たに取り組む課題
1)ロータリー財団の活動内容を例会や会報を通じて会員に紹介し、個人及び会員所属の法人にも財団の寄付と理解を求める。
2)ロータリークレジットカード、ロータリビジネスカードの普及活用を広報する。
3)委員に対し、寄付額を月毎に報告し、委員会内で目標達成状態を共有する。

継続的実施事項
1)会員年間寄付金 年間50ドル
2)新会員寄付金 入会時130ドル
3)100万ドルランチ寄付金 年2回実施
4)「ロータリー財団への寄付のお願い」(個人用及び法人用)を配布
 (8月4月)

必要予算(昨年度)
15,000円  (15,000円)
 
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